カテゴリー: ILLUST

  • 中川運河ギャラリーのイベント

    中川運河ギャラリーのイベント

    展示㉖のご案内
    「この町に住んでる人々がふるさとを伝える。」第2回開催
    作品販売展
    ※売上の一部は 中川運河ギャラリー活動の
    支援になります
    ‘‘Residents of This Town Sharing Their Hometown’’
    Art Sale Exhibition
    A portion of the proceeds will be used to support the activities of the Nakagawa Canal Gallery.
    出品者:
    後藤敏夫、フォトグラファー
    坂田健一、写真
    フィリップ、喫茶スケッチ
    福井湧也、現代アート
    古田正宏、ミニチュア彫像
    C.メッツラー、イラスト
    OPEN日:
    定時Open日は14㊏・15㊐、21㊏・22㊐、28㊏・29㊐
    (その他の曜日はご相談ください。)
    時間:12:00~16:00
    入場無料
     運河と深く関わる方々に、その思いを各自が作品として表現していただいています。
     中川・中川運河の記憶を、写真やペン画、造形作品という形で「名残りをカタチ」としてきたこれらの作品は、一見すると、時の流れの中で揺れる美しさを柔らかく映し出し、見る人に温かい感動を与えてくれるはずです。
     しかし、本来の価値は、単に懐かしさを呼び起こすだけでなく、ふるさとの記憶から未来へと続く新たなアイデアを生み出す力にあるのです。こうした表現は、過去から学び、多くの人々に愛された中川運河の風景をこれからも発展させるための大切な指針となっています。
    作品販売展
     今度の展示では、当中川運河ギャラリーの活動への支援を目的として、展示作品を購入いただけるようになっております。売上の半額はギャラリー運営に充てられます。
     作品に触れることで、中川運河への愛情やふるさとの記憶が呼び覚まされ、その想いが未来へと紡がれる大切な一歩となれば幸いです。
     「小さきものに神宿る ― 人は小さな記憶を繋いでいく」
    展示企画:
    古田正宏、古橋和佳、C.メッツラー
    主催:
    中川運河ギャラリー(地域まちづくり活動団体)
    関連エベント (2x)
    1
    ●3×アーティストトーク
    「故郷について語る」
    14㊏ 17:00~18:30
    後藤敏夫(フォトグラファー)+
    坂田健一(塩写)+
    C.メッツラー(イラスト)
    15㊐ 17:00~18:30
    フィリップ(喫茶スケッチ)+
    古田正宏(ミニチュア彫像)
    21㊏ 17:00~18:30
    福井湧也(現代アート)
    参加費:500円
    2
    ●ワークショップ
    「日光サイアノ写真」
    企画:坂田健一
    太陽光を用いて印画する ”サイアノタイプ” をやってみよう> サイアノタイプは光の明暗を青色の濃淡で表現するため、青写真とも呼ばれている写真の古典技法です。
    14㊏·15㊐、21㊏·22㊐、28㊏·29㊐
    12:00~16:00
    ・所要時間30分
    ・事前予約は不要
    ・人数制限なし、随時参加可能
    ・持ち帰りOK
    ・雨天中止
    参加費:1000円
    参加費については中川運河ギャラリーの維持や活動に利用させていただきます。
    トークが終わり少しホッとしています。思っていたよりたくさん人がきてくれ、古田さんの話も楽しく、古橋さんやメッツラーさんに感謝です。
    すごい作家さんたちばかりの中に混ぜて頂き感謝です。
  • 高円寺 キッチンスター

    2000年1月から10月まで高円寺南に住んでいたことがあり、その時描いていた「キッチンスター」のイラストが出てきた。ここは1月くらいに行くと、すでに閉店直前で私が実際に食べたのは2回だったと思う。お客さんたちにすごく惜しまれながらお店を閉じられていた。お爺さんが確か洋食屋さんで修行して独立したと言われていた記憶が

    当時通われていた人のブログを見つけた
    https://hinatoboo.exblog.jp/33127703/

    tabelogに住所が 東京都杉並区高円寺南2-48-6