第6回AACサウンドパフォーマンス道場

AACサウンドパフォーマンス道場の本番が近づいてきました。
今年の出演者も面白いので是非観に来てください!
http://www.aac.pref.aichi.jp/bunjyo/jishyu/dojo/
(以下、詳細など)
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WARABI-696【ワラビ696】(代表 加藤良将)
というユニット??に参加させて頂きます。以下詳細です。
冗談を言っていたら現実になってびっくり!さすが加藤将軍!
嘘から出た誠、めざせ!A–B48….??(WARABI696??)
明日は50分のプレゼンがあるらしいです、、
いつも10分やればいい方なので、想像がつかない、、、、
よかったら見学においでください。
warabi696_s

AACサウンドパフォーマンス道場

「AACサウンドパフォーマンス道場」(AACはAichi Arts Center(愛知芸術文化センター)のこと。以下「AAC道場」と呼びます。)は、サウンドパフォーマンス作品の企画案を一般公募し、発展性のある優秀な作品を選考の上、愛知県芸術劇場小ホールで上演し、全国に向けて発信するものです。
単に優劣を決めるだけのコンペティションではなく、出演制作料の補助やブラッシュアップ・プログラムなど、選考委員・主催者も一丸となって、「若手アーティストを応援し、作品を磨き上げる」ことを重視するユニークなコンテストです。

<全体講評>
音(楽)と、ダンスやデヴァイスとのシンクロナイズを試みるものを含め、さまざまなインターフェイスや発音体を使って音を生じさせるシステムをもちいた作品案が多かった。作品のなかでサウンドとパフォーマンスが等価であることを期待し、選考した。作品の完成度よりも、課せられた2回のプレゼンテーションの中で、どれだけブラッシュアップし発展できる可能性があるか、という点を重視して、入選者を選考した。

2012/8/25(土) 17:00~ プレゼンテーション1(会場:parlwr(パルル))
2012/9/12(水) 18:30~ プレゼンテーション2(会場:小ホール)
2012/10/6(土)15:00~20:00 本公演&公開審査会、表彰

第6回選考委員
桜井圭介(音楽家、ダンス批評。吾妻橋ダンスクロッシング・オーガナイザー)
畠中実(NTTインターコミュニケーションセンター[ICC]主任学芸員)
山本裕之(作曲家、愛知県芸術大学音楽学部准教授)
藤井明子(愛知芸術文化センター愛知県文化情報センター主任学芸員)

後援:日本電子音楽協会
助成:公益財団法人アサヒビール芸術文化財団
平成24年度文化庁優れた劇場・音楽堂からの創造発信事業

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