[食品実験講座] どんぐり会が終了しました

どんぐり会が無事終了しました。
最初にどんぐりデンプン作り(2〜3人分くらいしかないかなと思っていたらかなりの作業量がありましたw)。ミキサーは強いのを購入したかいあり、ちゃんと攪拌できました。
どんぐりデンプンは最初、美味しそうなコーヒー牛乳みたいな色で、時間が経つと、黒ずんできました。各自持ってきたペットボトルで持ち帰り、最終工程までやることに。後半は、3月ころから兵庫県などでちょこちょこ集めていた、野草茶や、ちょっと珍しいお茶などを11種類?ほど飲みました。
最後に少し市政資料館を見学しました。
参加者のみなさま、ありがとうございました。お疲れ様でした!

極寒の中リアルワラビ掘り体験が終了しました。

2018/12/16(SUN)の極寒の中リアルワラビ掘り体験が無事に終了しました。時期が時期だけに参加者は3名と少なかったのですが、思いがけずポニーに乗れたり(わらびのことを忘れそうになりました、、)、天気も昼はよかったりでなんとかなり大変良い体験会になりました。とはいえ最後の方はかなり作業も寒さもハードになってきたので、来年はもう少し早い時期に開催できたら、、と思いました。参加者のみなさま、お世話になった農家のみなさまなどに感謝します。

「中国茶と寺散歩とワラビモチの会」が無事に終了しました!

「中国茶と寺散歩とワラビモチの会」が無事に終了しました!参加者のみなさま、含笑寺のみなさま、寺町のみなさまありがとうございました。
8:50に集合し、約1.5hの寺町めぐり後、中国茶飲み会は12:00に終わる予定が、13種の中国茶を飲むのに、15:00近くまでかかるという長丁場のハードコア飲みになりましたが、充実した時間を過ごせたような気がします。。おやつはワラビモチに見える、さといももちと、蓮の実とお寺さんからの差し入れでした。

[寺めぐり]
じっくりみたのは、2,7,10
1.真柳寺
2.法華寺>なんと偶然住職さんがいらっしゃって、お堂を見せてもらい
この寺町の話しや日蓮宗とは何か、
住職さんがどんなことをされてきたかなど、ありがたい話を30分もしていただけました。
笑いのユーモアがある住職さんで、なんども笑わせていただきました。

3. 本要寺(日蓮宗) 近代建築のような寺、中に古い墓がある
4. 照遠寺 表の仁王像や鐘撞堂などが古くてかっこいい
5.法輪寺
6.安斎院
7.へちま薬師(東充寺)
8.梅屋寺
9.西蓮寺
10.含笑寺
お茶会に住職さん家族が参加してくださり、色々な寺の話をしてくださいました。
奥様は、前日から部屋の用意までしてくださいました。もてなしに感謝します。

[中国茶会]
飲んだ中国茶 14種
飲む、香りをかぐ、感想をいうなどしながら飲んだ。
人それぞれ好みがあり、岩茶が好きな人とそうでない人ではっきり意見が別れていた。
飲むのに5時間近くかかった。それでもすごいペースで、勿体なかった。
色々飲むのは楽しかったが、次やるときは、ゆっくりゆったり数種だけを飲むようにした方が
ちゃんと味わえるような気がした。
あとお寺の小二のお子さんが一杯飲むごとに、気持ちよくなった、頭がスッキリした、お腹がいたくなった。
甘い、苦いなど色々な感想を言ってくれて、面白かった(もしかして子供のほうがお茶から受ける影響が大きいのか?
たくさん飲んだので、飲ませすぎて大丈夫だったのか少し心配でもある)。

– 安渓鉄観音(土楼茶)
– 花茶(土楼茶)
– 野草茶(星村)

– 水金亀(曦瓜(Xigua))
– 正山肉桂(香江名苑)
– 正山小種(星村)
– 半天腰(曦瓜(Xigua))
– 黄玫瑰(星村)
– 奇蘭(星村)

– 肉桂(回应山房)
– 水仙(回应山房)
– 正山小種(回应山房)
– 餅茶(小梅村)
– 大紅袍(回应山房)
– 金駿眉(回应山房)

[菓子]
– 蓮の実のお菓子
– さといももち
– お寺からのおやつの差し入れ>ありがとうございました!

参加者の方の感想:どちらも好評だったのでほっとしました!

[寺町めぐりについて一言コメントをお願いします]
– やはり、お寺って良いなあと思いました。なかなか散策とかでしか行くこともないんだけど、当然維持管理の苦労があったり、多くの人の繋がりがあったり、色んなことを知りました。身近なお寺も、すごかった! (2)
– 法華寺のご住職の思いやりある対応に感動しました。含笑寺の皆さんの心からのおもてなしも有り難かったです。仏教の?懐の深さを垣間見る事ができ貴重な体験をさせて貰えました。
– 法華寺で住職のお話を聞けたのはとても楽しかった。

[今回のお茶のことで何か心に残ったことがあればご記入ください]
– 中国の食材というとダークな報道ばかりだけど、中国茶は中国産しか売ってないのが不思議でした。一生懸命やってる人たちがいるようで安心しました。
– 同じ種類のお茶でも、作るところにより、味に差があってびっくりした
– 金駿眉と花茶が好き

[中国茶を飲んだ感想をお願いします]
– こんなに色々な味わい、風味があるなんて驚きました。あれだけの飲み比べはそうそう出来ないと思うので、感謝です。ただ、半分くらいでもいいかなとは思いましたが…(笑)すいません、違いのわからない女なので。 (2)
– 一つ一つにはっきりした個性があり面白かった。またお茶でも酔うという事を初めて知った。
渋味のなかにほのかに甘味を感じる(特に高級なお茶)複雑な味なのにスッキリ後味で奥深い。
– いろんなお茶をたくさん飲めて楽しかったです。
茶葉がもったいなかったけど。

+ たまたまインタビュー + vol.14「澤崎賢一さん」

今回は、たまたま偶然京都でim/pulse:脈動する映像という展示のオープニングパーティ(注1)でお会いした映像作家の澤崎さんにインタビューさせてもらいました。


フィリップ(以下P): 「こんにちは、簡単に自己紹介をお願いします。」

澤崎さん(以下S):「DSPコースを2007年に卒業し、そのあとは職を転々としながら現代美術作品を作って発表したりしてました。ここ数年は、人類学や農学などを専門とする研究者たちのフィールド調査にくっついて行って、アジア・アフリカ各地で映像作品を作っています。いまは、各地で撮りためている映像を活かすためのプロジェクトを立ち上げる準備をしているところです。」

P: 「それでこの展覧会にいらっしゃるんですね。庭師の方の映像を作っているとお聞きしたのですが、それについて紹介して頂けないでしょうか。」
S: 「2016年にフランスの庭師ジル・クレマンさんのドキュメンタリーを作りました。クレマンさんは、パリのアンドレ・シトロエン公園の庭やケ・ブランリー美術館の庭をつくった庭師です。彼の庭では、人間が中心ではなく、昆虫や植物や動物が移ろい作用し合いながら風景が作り上げられていく。だから、彼の庭は常に「動いている」。映画では、クレマンさんが2015年に日本を訪れたときと、僕がフランスの彼の庭を訪れたときの様子が記録されています。」
P:「学生時代(IAMAS出身と聞いてビックリしました!)はどのようなことをされていたのでしょうか?」
S:「IAMAS時代は、小林茂さんにとてもお世話になりました。本を読んだり作品を作ったり卓球をしたりしていたら、2年が過ぎてましたね。実はいまも京都市立芸術大学の博士課程に在籍中で、絶賛学生中です(笑)。」
P: 「へえー!卓球の作品を作っていたんですか? あと、小林茂先生というと電子工学のイメージで、人類学や農学が想像できずびっくりしました。今の作品も博士過程の研究の一環でしょうか?」
S:「卓球は息抜きです。やりすぎて一時期ずいぶん上達してしまいましたが。IAMASのときに、フィジカル・コンピューティングなどにチラリと触れましたが、結果的にほとんど活用できず・・。「動いている庭」を作ってからは、がらりと作風が変わりました。いまはアフリカのブルキナファソとタンザニアをフィールドに研究者と作品を作っていますが、博士過程の研究の一環でもあります。」
P: 「最近気になること、試みられていることはありますか?」
S:「4歳になる娘がいるのですが、昨日できなかったことが今日はできたりする娘の成長が気になります。世の中の変化も激しいので、娘が大人になる数十年後の暮らしがどうなっていくのかも気になります。」
P: 「なんとそれもビックリです!娘さんから何か影響を受けて映像を作られたりもするでしょうか?」
S:「娘から色々刺激を受けることはありますが、直接的な影響はなんとも・・。ただ、アジア・アフリカ各地でいろんな暮らしのあり方に触れると、将来僕らの暮らしも想像していないような変化をするかもしれない。と思うと、将来世代に何を残していくか、と漠然と考えたりもします。」
P: 「色々な暮らし方や将来の世代、、自分も少しは考えたいと思います。最後に一言お願いします。」
S:「映画「動いている庭」(注2)、次は神奈川の予定、ぜひご覧ください!自主上映会も受付中!」
P: 「観てみたいと思っています。ありがとうございました!」

注1:im/pulse: 脈動する映像(京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA)
http://gallery.kcua.ac.jp/#ja

注2:映画「動いている庭」公式ウェブサイト:
http://garden-in-movement.com/

ワラビモチ愛好会 フィールド型ワークショップ#02 + 食品実験講座vol.6

椿市場を見学、魚を購入して、調理してランチにする会を開きます。
今回の1番の目的は、椿市場です(5月に終了してしまうため)。
朝が早いですがよかったらおいでください。申し込みは下記から https://ichiba-jikken-food01.peatix.com/view
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[追記]
11:00- 食べるだけの人も募集します!(食べるだけの人も割り勘になります)。
申し込みフォームのその他の部分に「食べるだけ」と書き込みください。
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ワラビモチ愛好会 フィールド型ワークショップ#02 + 食品実験講座vol.6

日時:2018年4月28日(土)8:00-13:00
集合場所: 大名古屋ビルヂング前 8:00集合
費用:基本材料費500円(調味料と副菜,お茶はこちらで用意します)+椿市場での魚購入費+生涯学習センターの利用料(2400円)を参加人数で割った分がかかります(魚料金と参加人数次第で変化しますが、トータルで多分2000円位かと思います)
宿題:どんな魚料理を作るか考える
申込方法:https://ichiba-jikken-food01.peatix.com/view

[フィールドワーク]
– 柳橋市場
– 椿市場(ここで魚を買う)
– その他(検討中、近日中に公開)

[実習と食事とミニ知識]
– 中村生涯学習センターに行き調理
– 昼食と片付けと魚のミニミニ学習

終了

ちらし

中村の市場巡りと食品実験講座を行う予定です

ワラビモチ愛好会 フィールド型ワークショップ#02 + 食品実験講座を行う予定です

日時:2018年4月28日(土) 8:00- 13:00
費用:魚代(多分みんなで買って後で割る感じです)、生涯学習センター代を人数で割った分、調味料とおかず代
申込方法:
内容:
– 大名古屋ビルヂング前に 8:00集合
– 柳橋市場
– 椿市場(ここで魚を買う)
– その他1,2カ所寄る(検討中、近日中に公開)

– 中村生涯学習センターに行き調理
– 昼食と片付けと魚の話

終了

ワラビモチ愛好会 フィールド型ワークショップ #1 終了報告

中村区散策会終了しました。
ご参加してくださった皆様、案内をしてくれた吉岡マイスター、浅野製菓さん、筧さん大変ありがとうございました。参加者は名古屋スリバチ学会の方が多く、スリバチさんに感謝。

以下報告です。

9:00 名古屋駅の西側出発

吉岡さんが旗を持って、噴水の前で待っていてくれました。
なんと、中村案内人の女性2人も同行!計9人。
みんなにおやつを配る(ワラビモチとおせんべいと缶コーヒー)

まず行ったのが、
– 椿魚市場


> なんと水曜休みでしたTT 近日中にもう一度行ってみます。
元々ここが近いうちに無くなるということで、散策したいと思ったのが今回の始まりでした。

– 三楽座
> なんと、ここも事情あって観に行けなくなりました、、

途中
– 椿神社、

– 駅西韓国街、

– 笈瀬通、

– カッパ商店街、
– 地蔵湯前などを通り、

暗渠について話しながら、歩きました。

– 浅野製菓(金太郎飴)
> 飴を練る所から、包装する所から一通り見学させて頂けました。
職人さんたちが手作りで、注文のデザイン通りの金太郎飴を作っていて、とても面白かったです。帰りにお土産(沢山の飴)まで頂きました!
あと、今気づいたのですが、こんなところでも紹介が!

 

 

– 熊野社

– 米野公園

– 筧家住宅主屋(江戸時代末期/登録有形文化財(建造物))
きりっと袴を着こなされた筧さんから、筧家住宅主屋の説明後、なんと、ここでサプライズが!筧さんとお子さんたちと参加者の一人Sさんがなんと、満開の桜を背景に、お能の演奏をしてくださいました。
筧さん(謡)とSさん(笛)、娘さん(鼓)と息子さん(大鼓)。
見事な演奏に皆感動!


その後、向野橋についての詳細な説明や、色々なお話のあと、
お能の練習場見学と、三昧と向野橋に実際に行き、説明を聞く

– 三昧:昔このあたり(大きな駅があった)で行き倒れた人を祭ってある神社。
静な住宅街の隙間のような場所(言われないとわからない)、にかわいい石仏が祭ってあった。現在筧さんが、この建物の修復をしているとのことで、筧さんの作った向野橋のカラー地図を購入すると、ここの修復費にあてられるとのこと。

– 金山神社:由緒のある神社であるとのこと。
石大工の名残の話などを聞く。

– 向野橋に関しては、普段すごい跨線橋だなとしか思っていなかったので、
トラス構造とか、ここからはアメリカ製だとか聞いて始めてわかるような話を沢山聞けた。

12:00 解散の予定が14:30頃に!筧さんの話が面白いので、次に筧さんの所を伺うときは、長め(短くても2時間)はとっておくべきだと思った。
終わったあとに、見学させてもらった所にお礼に行ったが、なんと、スマホを忘れてしまい、道に迷う。近くの薬局で地図を見せてもらったり、近所の人に聞いて、なんとかたどり着けた。浅野製菓の場所は米野らしい細い路地にあった。筧家は向野橋近く!と覚えていたので、意外とすんなり行けた。

中村マイスターと歩く椿魚市場と名古屋駅西散策を開催します

中村マイスターと歩く椿魚市場と名古屋駅西散策を開催します。
平日の午前中ですが、もしお時間あるかたは是非おいでください。
人数制限がありますので、万が一6人超える場合は、先着順となります。


日時:2018/3/28(水)9:00-12:00
料金:1200円(中村マイスターへのお礼 500円+筧家住宅主屋の冊子代 500円+おやつカンパ代200円)
内容:中村マイスターの吉岡先生にガイドをお願いして、名古屋西 椿魚市場やその周辺を散歩する会を開催します。

8:50 名古屋駅の西側噴水前に集合
9:00 名古屋駅の西側出発
(以下場合によって変更があります)
– 椿魚市場
– 三楽座
– 筧家住宅主屋(江戸時代末期/登録有形文化財(建造物))冊子代500円かかります。
筧家住宅主屋(注:家主の都合による為行かない場合もあり、また見ない場合はその時間だけ見ないことも可能です)
– 浅野製菓(金太郎飴)
12:00 解散
集合場所:名古屋駅の西側出口(新幹線口、ビッグカメラ側)に8:50
(〒453-0015 愛知県名古屋市中村区椿町6−9)
人数:6人程度(多い場合は先着順とします)
申し込み方法:下記からお申込みください。
http://warabi-nakamura01.peatix.com
主催:ワラビモチ愛好会

+ たまたまインタビュー + vol.5「佐々木絵理香さん」

今回は、名古屋の今池で飲んでいた時に、たまたま知り合った瀬戸在住の女性と話していたら、
関東出身で、現在は瀬戸で陶芸関係の仕事をされているとのことで、彼女も移動者(実はこのインタビューは移動する人がテーマです)だったので、
インタビューさせて頂きました。


PHIRIP(以下P)「こんにちは、インタビューをはじめます!
関東の生まれということですが、瀬戸に住む前はどのようなことをされていたのでしょうか?」

絵理香さん(以下E)「週末に地元の横須賀で陶芸教室の講師のをやりながら平日は東京で色々なバイトをしていました。
一時期は講師も含めると4つ掛け持ちで仕事していて、訳が分からなっていた時もありました。」

P「陶芸にはまったきっかけ、現在はどのようにかかわられていますか?」

E「幼いころから漠然と陶芸に対する憧れは合ったのですが、大学は半年ほど陶芸の基礎を学びましたが、結局別の学科に進みました。
大学卒業する直前にたまたま、知り合いの陶芸教室とカフェを経営している方にその話をしたら、「子供教室を立ち上げたいから手伝ってくれ」と話があり、あれよあれよと言う間に講師の道が始まりました。そちらで10年お世話になった後瀬戸に移り、1年職業訓練校に通った後に今に至ります。
現在の職業は知的障害者の方々の生活支援を行いながら、週に2回障害者と共に陶器の製品を作っています。」

P「もう大分長い間陶芸に関わられているんですね、
関東から、瀬戸に移動するきっかけになったのは窯業の学校に行くためだったとのことですが、
なぜわざわざ、こんな遠くまで来られたのでしょうか?」

E「昔、名古屋の恋人と遠距離恋愛をしていて、デートで瀬戸に連れて行ってもらったことありました。
その時、訓練校のパンフレットをもらい魅力を感じたのですが、移住する踏ん切りがつかずそのまま忘れて生活を送っていました。
恋人と別れて2年くらい経ったある日、部屋を掃除をしている時に偶然そのパンフレットを見つけ、今なら行けるかもしれない、いや、ここに行きたい!と思い決断しました。」

P「なんだか面白いですね、自分の出身地から、それ以外の土地に住むことについてどう考えていますか?」

E「全く抵抗はなかったですね。どこに住んでもなんとなくやって行ける自信があったので。家庭が少々変わっていたのもあり、小さい時から自分が選んだ方法が2箇所住む場所を作り、行ったり来たりすることでした。(プチ移動かな?)なのでいつかは定住に憧れがあります。」

P「私も住んだことがない場所に住むのは好きですw。瀬戸市の魅力について教えてください」

E「人が優しい。困ったことがあると皆さんすぐに助けてくれます。
ただ、職人の街なので飲み屋さんが早く閉まってしまうのが残念です。」

P「なるほど、居酒屋で会っただけに飲むのが好きなんですね 笑。あと私も何度か瀬戸に行きましたが確かに人は優しいと感じました。
最後に、今後はどんなことをしたいと思いますか?」

E「作陶を通じて色んな人に関わっていけたら良いなとおもっています。」

P「ありがとうございました!」

とても気さくで素敵な感じの方でした。
また一緒に飲めたらうれしいです。
あと、瀬戸はなかなかいい町なので、機会があればみなさん遊びに行くと良いと思いました。