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食品実験講座 エッグタルト会が無事?終了しました

エッグタルト会がなんとか終了しました。
不思議な事に、いつも私以外は料理上手な人が集まり、レシピと注意点くらいしか教えていないのに、うまく出来ているという感じでいつも感謝しております。
(私はレシピと、材料あつめ、最後のごはんてきなものの準備と、知識講座をしています)。

最後に出来る量が半端ないので、もう少し最後に時間があって
いろいろ食べ比べが出来ると楽しいのに、、今回もぎりぎりになってしまった。申し訳ない。
しかし皆さん美味しく出来ていて、よかった。
個人的にはパイは面白いと思った。

本来立てていたスケジュール>次回からもっとゆとりを持たせようと思う
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スケジュール
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9:00-9:15 道具準備
9:15-9:30 説明、素材の計測

9:30-10:00 1番ベーシックな生地作り
10:00-10:10 アイディア出し 5分
10:10-11:20 その他の生地作り

10:30-11:00 クリーム作り、焼く

11:30- 軽く片付け
11:45- 試食+エッグタルト講座

12:15- 片付け 終了

食品実験講座NO5 エッグタルト会を2017/4/2に開催します

食品実験講座NO5 エッグタルト会

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大変久しぶりなのですが、久しぶりに講座(というより、大量に作って試食して、その食品の解説を聞く会です)を開催します。
もし参加希望される方は、3/30までに下記のフォームに記入をお願いします。どうぞよろしくお願いします。

https://goo.gl/forms/uqt7uibLIQme5h5F2

日時:2017/4/2(日) AM9:00-12:00
場所:中村生涯学習センター
内容:
1.簡単なエッグタルト、ベーシックなエッグタルト、アレンジエッグタルト(アレンジ用の素材は各自持ち込んでください)の調理
2.作ったタルトの試食+お店で買って来たエッグタルト(日本、台湾 数種類ずつ)の試食
3.エッグタルト解説
費用:今のところ5人集まれば1人2000円(場所+材料+買ってくるタルト分です)出来た分は全部山分けして持ち帰り、持ち帰り用のパックは用意しときます。
持ち物:
エプロン、三角巾(頭を覆えたら何でも)、アレンジする時に混ぜてみたいものをお持ちください。

追記:試食は多分昼ご飯になってしまうので、野菜スープ的なものも用意しようと思っています。
終了後に、当日のレシピや解説のpdfを送らせて頂きます。

MOBIUM FINAL TOURについて

実は3月末に2週間ガッツリ参加していたのですが、バタバタしてて事後報告的な感じに。。

SHIFTに記事を書いたのですが、最初に書いた長い版をはっときます。
それにしても記事的な文章しばらく書いてなかったら、なんか難しいと思った。

写真はあとでまた時間が出来たら貼っときます。

SHIFTの記事 MOBIUM FINAL TOUR
モビウム・ファイナルツアー
http://www.shift.jp.org/ja/archives/2016/05/mobium-final-tour.html
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MOBIUM FINAL TOUR 2016 旅行記
■コンテンツ:
概要

参加アーティストと作品の紹介

スケジュールと旅記

■概要

MOBIUMは河村陽介(LOZI)が2005年より立ち上げた移動型バスミュージアムで、今年で10周年になる。
車体の老朽化により、もう長距離移動は難しくなって来たので、今までお世話になった方々にバスがあいさつ回りをする長距離ツアーを計画した。
元市バスで、高速用ではないため、ひたすら下道でゆっくり移動するという、ハードな旅だったが、無事に帰って来れたので、MOBIUMクルーの一員として旅行記をここに記そうと思う。
(photo01.png 今回のメインビジュアル、photo01_02.jpg 運転している様子)
河村氏は、2011年からNODE(http://www.node-lab.org/)というメディアアート作品を作るプロジェクトも開催し、月に2回「メディアアートの勉強会」を行っている。毎年テーマを決め(2012年はプロジェクションマッピング、2013年はウェアラブル、2014年は音と光だった。)、アイディア出し>プロトタイピング>実際設置しての実験>展示をしている(http://www.node-lab.org/?p=998)。
2015年度はテーマがMOBIUM(移動、ジオ)で、
1年間かけてMOBIUM(移動)をテーマに勉強会を開き、この会の参加者や、MOBIUMに興味を持ったアーティストが作品を展示をした。

■参加アーティストと各作品の紹介:
河村陽介(LOZI)の作品は「風景と連動して動作するシャッター装置」。バスの動きと連動するシャッターの機構を持った調光装置。。
(lozi01:風景と連動して動作するシャッター装置、
lozi02:バスが振動すると音をランダムに発する装置)

愛知淑徳大学 萩原ゼミ(小木曽 護・佐野 史織・鈴木 智捺・山口 悠希)は、「Pack
Tour」という作品をバスの移動とともに作って行った。真空成形器で型を作る装置を自作し、各地で特徴をとらえたお土産品を購入し、次々と型を作成。最後は影絵のアニメーションを作る予定。

萩原ゼミ 制作、実験の様子
http://hagilab.info/post/141143973185/%EF%BC%93%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%96%E6%97%A5-pack-tour%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88-%E3%83%90%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AE%E7%B7%B4%E7%BF%92
(hagihara01.png : 装置を作る、リサーチ、試行錯誤、影絵のイメージ、
hagihara02.png :展示の様子)

小濱史雄は、リアルStreet view (MOBIUMバージョン)という、Google EarthのStreet
viewを用いて、インターネットの通信速度で見え方が変化するというテーマの映像作品を制作した。
小濱史雄サイト:http://fumiokohama.com/
(kohama.png :リアルStreet viewを作っている様子と、実際の映像)

復本寅之助はメディアアートの勉強会に2012年から参加していたのをきっかけに、MOBIUM】×【ゆるキャラ】÷【テクノロジ】=>【もびうむ。】という作品を作った。作品の目標は「ゆるキャラとテクノロジの共演による新たなコミュニケーション」。
(fukumoto.png : 【MOBIUM】×【ゆるキャラ】÷【テクノロジ】=>【もびうむ。】)

佐藤元紀は、「連動するコンセント レンコン」という作品を作った。
バスのボタンを利用する回路を作った。乗客が押すストップボタンのハッキング作品。
(sato.png :連動するコンセント レンコンとバスの押しボタン)

hrr
作品名:mobiumtracker
内容:MOBIUMの位置情報をスマホでリアルタイムに表示するWEBサービス。
(hrr.jpg :mobiumtrackerとhrr)

PHIRIPはバスの車窓からの風景を食べたいと考え「景色を食べる」という作品を作った。
窓の風景がどんどん変わって行く中で「この風景がいい」と思った時に、スイッチを押して風景をキャプチャすると、お茶を選んでくれる。
ワラビモチ愛好会サイト:phirip.com
(phirip.png :左 景色を食べる、右 ワラビ屋台)

■スケジュールと旅記:
2015年4月から開催までの1年間、月に2回の勉強会が行われた。
(study01.png 勉強会の様子,study02.png バスでの実装実験の様子)

2016年3月7日[月]-14日[月] 準備
(jyunbi01.JPG、jyunbi02.JPG)

2016年3月15日[火]〜4月3日[日]
・3/15  情報科学芸術大学院大学[IAMAS]
・3/17  名古屋大学豊田講堂前
・3/19-20 松本市
・3/21  TAKE SPACE FabLab浜松
・3/23-24 NPO法人 淡路島アートセンター
・3/25-26 NPO法人 BEPPU PROJECT
・3/27-28 山口情報芸術センター[YCAM]
・4/3  八広 highti *東京都ディーゼル規制のためバスは来ません

・3/15  情報科学芸術大学院大学[IAMAS](http://www.iamas.ac.jp/)
まだ初日で、設置や実験を兼ねた展示だった。夕方には色々整って来て、夕方のミニツアーとプレゼンには、人が集まって楽しんでくれた。(iamas.png
IAMAS前の展示の様子)

・3/17  名古屋大学豊田講堂前 名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas」 http://www.ilas.nagoya-u.ac.jp/clas/
春休みという事もあり人は少なめ、しかし、さすが名大、専門的な意見を言ってくださる方もいたり、バスの黒板には落書きではなくて、子供が数学研究者に数学を習って、数式がびしっと書かれていたのには驚いた。
(meidai.png 名古屋大学の展示の様子)

19日の早朝に名古屋大学に集合し、松本市に11時頃着。

・3/19-20 松本市 信濃毎日新聞(http://www.shinmai.co.jp/)の新社屋建設予定地
旧市街に新しい建物が建てる場合は、遺跡の発掘をしないといけないとのことで発掘現場。観光地や、街の中心地を行き来する人々が観に来てくれた。
(matsumoto.png 松本市の展示の様子)松本は魅力的な街でした。

20日の夕方17:00頃に松本市を出発し、深夜2:30頃に浜松に到着。山道は険しかった。道の駅も既に閉まっており、ほとんど店が開いてなくて少し飢える。

・3/21  TAKE SPACE FabLab浜松 (http://www.take-space.com/)
東ふれあい公園は、TAKESPACEさんの作った遊び道具や休憩スペースとコラボで、ちょっとしたテーマパークみたいな感じになった。沢山の子供たちが思う存分遊んでくれた。夜は一旦大垣にバスを停める。
(hamamatsu.png 松本市の展示の様子)

22日 夜に大垣に集合して淡路島に出発、朝に淡路島に到着。

・3/23-24 NPO法人 淡路島アートセンター (http://awajishima-art-center.jp/)
午前中は保育園での展示。沢山の園児、小学生が作品の展示やバスの黒板への落書きを楽しんでくれた。
午後は、洲本城のふもとの公園での展示。夜は淡路島アートセンターの人たちとのプレゼン+懇親会だった。とても楽しいひとときを過ごす事が出来た。
(awaji.png 淡路島での展示とプレゼン懇親会の様子)

24日の昼に淡路島から、四国を横断して、八幡港からフェリーで別府へ向かう。
(ferry.png フェリーの様子)

・3/25-26 NPO法人 BEPPU PROJECT (http://www.beppuproject.com/)
なんと、別府駅の真ん前でバスを展示することができた。
別府に旅行にきた国内外の旅行者、地元の方などが展示を興味深く観てくれた。
(beppu.png 別府の展示の様子)

26日の夕方に別府を出発、24:00頃に山口市に入るが、ここでバスのエンジンが動かなくなり、JAFを呼ぶ。
本当にファイナルツアーになってしまった!と思っていたが、なんとか翌朝には普通に走れるようになった。
YCAMから3Km手前だったので、スタッフの山岡さんたち助けに来てくれた。
(jaf.jpg エンジンが止まったとき)

・3/27-28 山口情報芸術センター[YCAM](http://www.ycam.jp/)
YCAMに遊びに来た人たちが遊びに来てくれた。夕方にYCAM内でプレゼン。ちょうどborderという展示があり面白かった。
28日は秋吉台へのツアーが企画され、客としてThe SINE WAVE
ORCHESTRA(http://swo.jp/)のフルメンバー4人も乗った。彼らは初期のMOBIUMの企画であるMoblabの参加メンバーでもある。彼らは2016年の秋にYCAMで何かする準備に来ていた)。
(yamaguchi.png)

3/29,30 島根経由で出雲大社、京都の天橋立に寄って、無事に30日の夜に大垣着。
(izumo.jpg 出雲大社)
(amanohashidate.jpg 天橋立)
(ogaki_end.jpg 大垣に無事到着)

・4/3  八広highti (http://highti.jugem.jp/)
*東京都はディーゼル規制のためバスは入れず、メンバーだけが展示とプレゼンを行った。
hightiは”廃墟圏住居(4人住)”という面白スペースで、イベントスペースでもある。荒川沿いの、工場地帯にある。
ここもMOBIUMと同じ10周年とのこと。
イベントでは、MOBIUMの今回の映像を流しながら、モタリカ、すずえりの素晴らしいライブ、フィリップのワラビモチ作り実演、隣の部屋ではフリーマーケットも行われていた。その後、プロジェクトのプレゼンや、全体の感想などのトーク、最後は軽くhightiとMOBIUMの10周年お祝いをした。
(highti.png ハイチでのイベントの様子)

約2週間の道中何度か大変なシーンもあったが、基本的にひょうひょうとしていた河村氏。
この動じなさ?とバスへの愛が個人で10年も持つことが出来た理由だろう。

また、バスを停める場所は中々見つけるのが難しい中、各地でサポートしてくれた人たちや、観に来てくれた人、
作品を作った人の力

また、最後になって、バスの調子が良くなって来た。ここ数年エンジンの調子が悪いと思っていたのは、
実はバッテリーの問題だったらしい。
ツアーで元気になったおじいちゃんバスのMOBIUM、もしかしたら続くかも?しれない。

フィリップ

MOBIUM
http://www.mobium.org/

NODE
http://www.node-lab.org/

 Final Tour Tumblr
http://mobium-org.tumblr.com/

フィリップ食品実験講座NO.4 煎餅会を開催します

フィリップ食品実験講座NO.4 煎餅会

日時:2016/3/13 AM9:00-
場所:中村生涯学習センター
住所:中村区鳥居通3-1-3
電話:052-471-8121
費用:2000円
申し込みフォーム:
http://goo.gl/forms/v0TY1O7AJN

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作るもの
■ 草加せんべい(のり巻)
■ みりんあげ(かぶきあげ)
■ 南部せんべい
■ せんべい汁も飲む予定
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9:00 道具の準備
9:30-10:00 初歩のせんべいを作ってみる
10:00-10:30 アイデア出し、発表
10:30-11:00 作る
11:45 試食しながら、煎餅の歴史の勉強

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あいちトリエンナーレパートナーシップ

[感想]
今日無事に?煎餅会が終了しました。
前回のちんすこうとサーターアンダギーが意外と簡単だったのに反し、
せんべいは意外と難しく(特に乾燥、焼き具合)、なかなか時間のかかるもので、うまく時間配分が出来ていないワークショップになってしまいました。普段手作りのお菓子はおいしいものですが、
今回に関しては、市販品が素晴らしい事を実感する機会になってしまいました。
また、種類が多く、色々な意味合いを持った奥が深い食べ物でもあると思いました。

餅つきに参加した

浜松のtake-space餅つきに参加しました。すごかった!すごい餅の量だった!しかもすごく美味しかった(さすが米農家)!!
餅をついたあとにひたすら揚げ物をしました(正直もったいなかった、つきたてのもちは揚げてはいけないですね)。
最後の方はめちゃくちゃになり、小さい子供からも、これき■がい!と言われる始末でした。
あと工房が前の3倍くらいになっていてびっくりしました。AIちゃんもびっくりしていました。
(内輪ばなし)

つきたてはやはり揚げない方がいいけど、でも菓子みたいで美味しかった
イモ さくっとはあがらなかったがおいしかった
干し芋 さくっとなって美味しかった、でもこれも元の方が美味しいかも
サツマイモ 普通に美味しい
納豆 香ばしく、美味しくなった!
チーズ 溶けて底に沈んだ
マシュマロ 溶けただけだった
ドライフルーツ すぐに焦げる。そのままの方が美味しかった
のり 衣をつけないといけないと思った
白菜 中華の野菜炒めみたいになった

ちんすこう講座無事終了しました!

ちんすこう講座無事に終了しました!全員がフルスペックで、つまみ食いしたり、中国茶(普洱茶、鉄観音)を飲んだりしつつ、相当な量のちんすこう、サーターアンダギーを作りました。ありがとうございます、あとお疲れさまでした!色々食べ比べたいのでつい、沢山食べ(すぎ)ました!お昼に食べたのにまだおなかいっぱいです(18:00ころ)
最後はあおさとねぎと豆腐のアーサー汁を飲みつつ沖縄料理やお菓子の歴史を勉強して終わりました。

あと、色々な種類の感想(実はちんすこう、サーターアンダギーともに同じ味をつくっていたような):
アイディアでは、ドライフルーツ入り、シーサー形、太極アンダーギー、ソフトクリーム型ちんすこう、ミックスナッツ入りサーターアンダギー、
かがみもちちんすこう、ジェンガちんすこう、など様々なアイディアが出ました。

[今回作られたもの]

普通のちんすこう、サーターアンダギー ふつうに美味しい、きれいな形をつくっていた
中国茶入ちんすこう、サーターアンダギー わざわざミルを持ってきてひいて作っていて美味しかった
たらふりかけちんすこう、サーターアンダギー 甘く無いちんすこうもおいしかった。食事ぽかった
ごましょうゆふりかけサーターアンダギー 砂糖無し、香ばしくおかずぽかった
スパイス入ちんすこう、サーターアンダギー 食事ぽかった、もう少し塩を入れたら良かった
豆腐ちんすこう、サーターアンダギー さっぱりしていて美味しかった
焼き芋ちんすこう、サーターアンダギー 黄色くなってちょっと香ばしかった。意外と普通だった。
シナモンちんすこう、サーターアンダギー 普通に香りがよくて美味しかった
ジェンガちんすこう 前回のういろうの時に叶えられなかった望みを叶えていた

[市販品 ちんすこう]

新垣ちんすこう きめが細かくて、さくさくしつつもなめらかな味わい
宮古島の雪塩ちんすこう 確かに味が美味しい、少しの塩味と、ラードの風味がよかった
黄金(くがに)ちんすこう くせのない素朴な味

 

食品実験講座 お菓子編NO.4 サクサクちんすこう講座を開催します

食品実験講座 お菓子編NO.4 サクサクちんすこう講座を開催します
ちんすこう、サーターアンダギー、アーサー汁などを作ります(ランチ兼ねられます)。
どうぞよろしくお願いします!
ここしばらく色々実験していましたが、焼きたてのちんすこうと、揚げたてのサーターアンダギーがこんなに美味しいとは知りませんでした(勿論、冷めてからも美味しいが)。

興味がある方、直前まで受け付けますので、ぜひおいでください!
chinsuko

日時:2015/12/26 9:15-12:15
場所:東区生涯学習センター 調理室
〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵1丁目3−21
電話:052-932-4881
定員:10人前後
費用:2000円
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申し込み方法:申し込まれる方は、下記に記入し、送信をお願いします。
申し込みフォーム:
http://goo.gl/forms/DNM0Kb5ZZ5
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持ち物:
エプロン、三角巾、自分用のふきん(手ふき)
もし、ちんすこうに入れてみたいものがあればお持ちください。
主催:
NODE、ワラビモチ愛好会
phirip.com
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[時間割]
9:15-9:45 ラード作りながら、ざくっと手順説明、
ものすごくざくっとアイディアスケッチ
どんなちんすこう、サンアンダーギーを作りたいか相談
10:00- ちんすこう作り
10:15- サンアンダーギー作り
ちんすこう作り(2)
10:40- アーサ汁、超簡単サラダ作り
11:20- ちんすこう、ラード、沖縄料理についてさくっとお勉強しながら、早めの昼食を兼ねた試食
市販品(ちんすこう関連)の試食
12:00- 片付け
終わり
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大須で沖縄物産店に行ってこようと思います。
また、名古屋でちんすこう、サンアンダーギーが美味しい所を知っていたら教えてもらえたら助かります。
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注意事項
★ちんすこう、サンアンダーギーともにラードを使います
揚げ物をしますので、心配な人は揚げ物の作業はしなくて構いません。
★沖縄出身の子に汁物のおすすめをきいたら、アーサ汁と言われたのでそうしました。
★お昼ご飯を兼ねられます!

参考:
第1回 大福世界にいらっしゃい
第2回 パパパパンケーキ!
第3回 Mrs.ウイロー風ういろう講座

食品実験講座 お菓子編  NO.3 Mrs.ウイロー風ういろう講座無事終了しました!

食品実験講座 お菓子編  NO.3 Mrs.ウイロー風ういろう講座無事終了しました!いらっしゃった方、お世話になった方ありがとうございました。参加者の方がテキパキいい感じの人ばかりで色々スムーズでした(フォローしてもらった感がありがとうございます!)。あとアイディア出しが予想以上に楽しかったです。次も流れが良くなるようにしたい。あと座学もそれなりにできたような、ただ、最後量が多すぎてみんなもう何も食べられない感じになってしまったので、ほどほどに美味しく食べられる量を心がけた方がいいんだな、、と思いました(夢にういろうが出てきそう、、)。

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いきなり一人一個作る
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蒸しながらアイデア出し

[idea メモ]
令子さん:キラキラにする
ドライフルーツ見た目がきれい
みかん、炊飯器にいれるととうもろこしごはんが炊ける
柿外郎(柿ジュース)

松村さん:カラフル、立体ういろう
抹茶、とうもろこし ストライプ状
ウイロー婦人を作る(立体的なういろうも作りたい)

塩田さん:
季節に合わせる
そもそもウイローあんまり好きじゃなかった、あんこ嫌いだった
子供の頃にチョコムースだと思って食べたら違って

才川さん:
無色透明
サッカリン(人工甘味料の一番甘いやつ)
石、クリスタルみたいなもの

かわむらさん:
ジェンガういろう
つまらないういろうを楽しく

しちさん:
バウムクーヘンみたいに積層したういろうを作ってみたい

前田さん:
ういろう天ぷら
さくっと揚げたら中がモチモチで美味しそう

みうさん:
ういろう大好き、わざわざ東京から!
ういろう最高!おばさんに喜ばれた
いちじく
まるいパーツで福笑いとか作ってみたい

フィリップ:
ういろうめんを作りたい
細く切ったういろうを
コーヒーとか、なんか液体にいれてトッピングとか

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チームを3つに
1.キラキラチーム
2.ストライプジェンガチーム(意外と積層系の人が3人いた)
3.カボチャ(ハロウィン)チーム
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蒸しながら座学と名古屋のおいしいういろうの試食
山中羊羹舗
愛知県名古屋市中区大須3-31-7

菊屋
名古屋市中区葵2丁目14-21

餅文の献上ういろ
セントレアで購入
鹿児島のういろうぽくみえたもの(餅でした)

名古屋のういろうと言えば、大須ういろ、青柳ういろうですが
これは誰でも食べた事があるだろうということで、敢えて日持ちしない
ちょっとがんばらないと食べれないものにしました。

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反省:
チームで作った分に関しては、分量が多すぎて、蒸すのに時間がかかってしまった
量はほどほどでいい

良かった点:
皆でアイディアを出すのは面白かった
最初に一人一個ずつ作るのはよかった

和菓子屋さんにインタビューしたこと
資料を割とちゃんと用意できたこと

調理的にわかったこと:
ういろうはレンジでちんしてはいけない(固く縮む)
切る時に、庖丁できるとめちゃくっつくので、糸などで切るとよい
蒸す量によって蒸し時間が変わるので、量のバランスを見極めてから作らないといけない
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次は「ちんすこう」を作ることが決まりました
多分12月、名古屋市内の生涯学習センターにて

食品実験講座 お菓子編  NO.3 Mrs.ウイロー風ういろう講座を開催します

こんにちは、ワラビモチ愛好会のフィリップです。
10月から、世界のお菓子の実験講座を開催します。
日本>名古屋ローカルにういろうから始めます。
mad_uiro

時間割:
1.ういろう作り(蒸し器)で数種類、いろいろな材料
2.相談しつつ、ういろうアレンジに挑戦
(課題、どうしたらういろうを、好きな人はより美味しく、苦手な人でも食べられるように出来るか?の実験です。)
3.それらを食べながらういろうの歴史講座(ういろうの歴史、種類など)を聞いたり、
話したりします。

日時:2015年10月31日 朝9:00〜12:00頃まで
定員:10人前後
場所:トランジットビル
地図:〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2丁目11 長者町トランジットビル
費用:1500円
申し込み方法:申し込まれる方は、下記に記入し、送信をお願いします。

申し込みフォーム
http://goo.gl/forms/YVPE1NWiOE

持物:エプロン、三角巾、もしういろうアレンジの時に、
付けてみたいものがあればお持ちください。

主催:NODE/ワラビモチ愛好会
MAIL:aua.sound(アットマーク)gmail.com

参考:
第1回 大福世界にいらっしゃい
第2回 パパパパンケーキ!