食品実験講座 お菓子編 大福世界

2013-10-03 シアターカフェ(大須2-32-24 マエノビル2F/TEL:052-228-7145)

「フィリップ食品実験講座 お菓子編  大福世界」を開催することになりました。ぜひお申し込みください!美味しい大福をたらふく食べましょう![朗報]10人定員いっぱいになりました!ありがとうございます!申し込みはこちら以下詳細です。daifuku_color第1回目は大福餅がテーマ!!モチと餡の組み合わせはどれが美味しいか、色々作って食べつつ、素材、歴史なども学びます!大福に入れてみたい素材をお持ち頂いても結構です。美味しい大福に囲まれて素敵な時間を過ごしましょう!
期間:2013年10月3日(木)19:00-21:00 今回は単発です。以降も開催予定。

場所:シアターカフェ(大須2-32-24 マエノビル2F/TEL:052-228-7145)
料金:1500円+材料費(1000円)
定員10名(最少開講人数5名)
講師:フィリップ(WEB: phirip.com)
予約:シアターカフェまで(9/27金〆切です)・大福の皮は餅米、うるち米、小麦粉、ワラビ粉などから作ります。餡も色々用意します。・レシピ配布予定 ・余った分を持ち帰りできます。

主催:Theater Cafe
HP:http://www.theatercafe.jp
メール:main@theatercafe.jp
最寄り駅:地下鉄「大須観音」2番出口、「上前津」8番出口より、徒歩5分*
また、あいちトリエンナーレ期間中の文化事業ということで、あいちトリエンナーレ2013パートナーシップ事業に認定されました。

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終了しましたー感想
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参加してくれた皆様、シアターカフェ緑子さま大変大変ありがとうございました!!また、シアターカフェさんのホームページに感想も書いて頂けました!ありがとうございます!自分はいつもワラビモチばかり作っていて、そっちは使う物もいつも一緒だし、テキパキやっていたのですが、大福ははじめてで、かなり戸惑いました。今思うと、参加者の中でも料理上手のkokoroさんが皮の1つの分量は?と聞かれた時に、餡玉は既に25gで作っていたので、適当でいいですと言ってしまいましたが、「比率は餡2:1餅の割合」と言えばよかった、、慣れていないと、皮を薄くすることがむずかしく餡が大量に余ってしまいました、、(餡は確かに用意し過ぎていたのですが、、)餅も大量だと思っていたので、餡の方が多いかなーと思ったりして混乱してたんですよね。。(次から分量ははっきりさせます!ー当然ですね)。あと、あんな大福こんな大福も食べたい!とものすごく色々な物を妄想したために、材料、作る行程が複雑になったり、予想外にレンジで餅が爆発したり2時間という時間に収まり切らない「大福地獄」になっていました、、次からは時間計算、両計算等を事前にきちっと決めて(自分の苦手な部分 大汗)やろうと思いました。道具の準備や、後片付けももう少し簡単に出来る物に、、あと、もう1つの後悔は、折角初めての人が10人以上も集まったのに自己紹介や交流会をちゃんとしないといけないなーとでも準備は自分では精一杯がんばったつもり(空回り!)反省だらけでしたが、次回もありますのでもし懲りてなければ是非遊びにおいでください
シアターカフェの緑子さんが書いてくれたブログhttp://theatercafe.blog.fc2.com/blog-entry-323.html
あと、大福はやっぱり美味しかった!!

NxPC vol12

2012 / Mar. / 24th at SECO

tripon will participate to “NxPC” as VJ.LIVE and DJs:
The Breadboard Band / Craftwife / TELESCOPE / Jean-Marc Pelletier / 松本祐一 / GATE(Laatry) / RyoAto(SURIBACHI) / ACHT / Kei Shiratori / 田中良治(Semitransparent Design)

VJ:
tripon (vokoi+Daito Manabe+Satoshi Horii ) / Noriko Matsumoto / poki / 谷口暁彦(oamas) / Los Paria Códigos VJ System

MC:
菅野創 / 谷口暁彦(oamas)

USTREAMER:
イトウユウヤ(DrillBros)

Special:
美ch / Rhizomatiks

Food:
PHILIP(ワラビモチ愛好会 会長)

System:
NxPC.App / C.E.L.L / Cryptone / PIT System / televibros

ARch 2010 -KTL Japan tour in Nagoya-

auaとして、VJ(VisualJoke)を行いました。

2010 / nov. / 4th / Apollo Theater

ARch official event will hold in November 4th!Open/Start 19:00- Close 23:00-
Adv :2,500yen / Door :3,000yen

*チケット販売所
チケットぴあ 0570-02-9999 / P=120-904
ローソン 0570-084-004 / L=46870
SMCプラザ 052-265-2666

LIVE :

KTL (Stephen O’Malley from Sunn o))) + PITA from Editions MEGO)
cutsigh (audio active)
Ametsub (nothings66 / PROGRESSIVE FOrM)
Ken Furudate (ekran / ex.sine wave orchestra / ARch)
Akikazu Iwasa (ARch)
Kafuka+Toma aka Gate

Visual:
Ametsub / Ken Furudate / Phirip (aua/ARch)

Sound Art:
vokoi (ARch)

琵琶湖ビエンナーレ 其の1 OPENING

今日はビエンナーレのOpeningがあったので近江八幡にいった。\r\n朝、行くか迷ってたら、丁度天極堂さんからワラビ粉が届いたので\r\nおおーこれはみんなに食べさせろってことか??と思って\r\n早速ワラビモチを2種類作って、行く事にした。\r\nオープニングはよくわからないうちに終わり、人々と話す\r\nやっぱし、人と話すのは楽しくてそのまま泊る事になってしまった。\r\n\r\n朝起きるとスタッフは相変わらず\r\n徹夜仕事していて相変わらずハードじゃん(汗)\r\nスタッフは足りないらしい。。手伝いたいけど\r\n私もいろいろハードなので、\r\n皆さんが健康で楽しくありますようにと心の中で祈って\r\nひとまず展示を観てかえる事にしました’,

ワラビモチ歌會(2007 琵琶湖ビエンナーレにて)

短歌とワラビモチと近江八幡の街\r\n\r\n前回のテーマはワラビモチ数寄屋(=ワラビモチ好きや)で\r\nとにかく色々なことをしたが(LINK)\r\n\r\n今回は前回のビンナーレで知り合った伯爵と一度短歌+ワラビモチ会やりたいねと言っていたのを実現させた会だった。\r\n内容は短歌と街めぐりをしながらワラビモチを食べるというもの。\r\n\r\n今回の参加者は伯爵の友人たちが多く、歌人や○○研究家のような人が多かった。\r\nワラビモチの会はテーマによって客層ががらりと変わるので面白い。\r\n\r\n今回のワラビモチの種類は4つで\r\n芋、栗、南瓜、プレーン\r\n\r\nお昼からスタート\r\n\r\n1.伯爵から短歌初心者の為に、短歌とは何か?についてミニ講座。\r\nその後 芋ワラビモチ\r\n\r\n2.近江八幡の街散策:\r\nみんな街の建築や展示作品の面白さに夢中になり、短歌を詠む事を忘れそうだったが、なんとか詠ませる。\r\n途中休憩で 栗ワラビモチ\r\n\r\n3.帰って来て皆の歌を発表、評価をする\r\n初心者から上級者まで入り交じっている。難しい日本語ってたくさんあるんだなー、実は常識なんだろうか??\r\nその後 南瓜ワラビモチ\r\n\r\n4.パフォーマンス鑑賞\r\nバロックリュート演奏/黒魔術パフォーマンス/ワラビモチパフォーマンス\r\nと、イミ不明のパフォーマンスが連続して行われ、みんな短歌の事をほとんど忘れてしまう\r\nプレーンワラビモチを食べつつ鑑賞\r\n\r\n終了\r\n\r\n相変わらず何でもアリな会になった。\r\n参加者も満足してくださったようで一安心++\r\n\r\nありがとうございました!!\r\n\r\nSend to Facebook\r\nView Comments\r\n2007/9/18 Tuesday\r\nワラビモチ歌會 -詳細-\r\nFiled under: Japanese sweet, art, food, japanese, music, sweet — admin @ 1:39:43\r\n琵琶湖ビエンナーレ参加イベント\r\nワラビモチ歌會(甲麓庵歌會第弐拾四囘關西例會) vol.1\r\n\r\nutakai04.jpgwarabi_utakai01_s.pngハイド記念館

タマネギ92号プロジェクト 完食編 淡路島

タマネギ92号プロジェクト 完食編 淡路島\r\nFiled under: art, food — admin @ 21:54:19\r\n最近美味しいものに出会う事が多くてうれしいです(でも胃がはちきれそう!!)\r\nそんな中でも特に嬉しかったことを書きます。\r\n8月も終わるころ、淡路島アートセンターの山口さんから、\r\n\r\nこんなメールが来た\r\n\r\n——————————————-\r\n\r\nDate: 2007年8月31日 17:56:01:JST\r\n\r\n皆 様\r\n\r\n大変ご無沙汰しています。\r\nまだまだ暑いですけど、皆様お元気ですか?\r\n日頃の忙しさにかまけて、ご案内が大変遅れてしまったこと申し訳ございません。\r\n6月に収穫したタマネギもよく乾燥し、春近くまで保存できる状態になっています。\r\n\r\n既にお渡ししたかた、受け渡し方法をお聞きしている方もいらっしゃいますが、\r\n「タマネギ92号プロジェクト 完食編」の準備が整いましたのでご案内いたします。\r\n\r\n************************\r\n淡路島アートフェスティバル2007\r\n【タマネギ92号プロジェクト 完食編】\r\n1月からスタートしたタマネギ92号プロジェクトもようやく皆様のお手元にお届けできる準備ができました。\r\n今まで節分やバレンタイン・ひな祭りなど一緒に過ごしてきたのですが、とうとう里親の私ともお別れです。\r\nそこでよりおいしく送り出すためにイタリア料理の井壺幸徳シェフに依頼し、この度自慢のオリジナルお料理になって食していただくというイベントになりました。\r\n既に送付希望をいただいている方もいらっしゃいますが、私もお目にかかりたいと思っていますので是非、淡路島にお越し下さい!\r\nまた、このイベントをもって淡路島アートフェスティバル2007も最終となります。\r\n夏バテを吹っ飛ばす食イベントに是非ご参加ください。みんなで血液さらさらに!\r\nお待ちしています。\r\n\r\n日  :9月9日(日)\r\n時 間:午後4時?6時\r\n場 所:リゾレッタ 兵庫県洲本市本町5?4?24\r\ntel0799?25?5260\r\nhttp://www.awaji-bb.jp/gensen/2005/05/_lisoletta.html\r\n参加費:2000円\r\n定 員:15名\r\n交通アクセス:大阪・阪急三番街・新神戸・三宮・高速舞子より淡路島行きのバスが出ています。\r\n淡路交通 http://www.awaji-kotsu.co.jp/bus/san-sumo_down.html\r\nJRバス http://www.kakuyasubus.jp/kansai_shikoku/kakehashi/index.html#sub_timetable_anc\r\n———————————–\r\n\r\nそういえば、今年の1月に淡路島のたまねぎの里親になりませんか?って言われて\r\n\r\n何の事かわからないけど、なりまーす!と気楽に引き受けてそのままだった。\r\n\r\nよくわからないけど、なんだか美味しそうだったので淡路島まで\r\n\r\n行く事にしました。\r\n\r\n何も知らずに行ってみてびっくり!\r\n\r\n淡路島アートセンターの山口さんは1月からたまねぎを育て上げていたらしい。\r\n\r\n92のタマネギは1つ1つ名前が付けられ(ちなみに私の子はイクヨちゃん)、立派なタマネギになって\r\n\r\nリゾレッタという淡路島のオイシイイタリア料理屋さんで調理されて待っていました!\r\n\r\nタマネギのイタリアンフルコース????とにかくびっくりするくらい美味しかった\r\n\r\nあと、人も面白くてほんとに楽しいタマネギの夜をすごせました。\r\n改めて、淡路島はいい(人と食べ物)!と思いました。\r\nタマネギ92号プロジェクト 完食編の様子\r\n写真説明:上からタマネギコースの様子。\r\n一番したの段は淡路島アートプロジェクトの一つの日の出邸の様子、ヒダリはフィッシングダイアリーの”イカ鐸”!!、中:移動式屋台(ほしい!!)、右:布団作家さんの布団作品

今池グルメ講座 「君は本当のワラビモチを食べたことがあるか!」

12月23日(金)pm7:00~ 前売2000円(完全予約制!)
今池グルメ講座
「君は本当のワラビモチを食べたことがあるか!」
■Phirip(ワラビモチ同好会会長)
■雷門獅篭(落語家)
■井村右水(薩摩琵琶)
■応援:北夙川不可止(歌人)
本わらび餅付き
協力:今池・松月
『本当のワラビモチを食べたことがあるのか?』今池某和菓子店々主の衝撃発言から、ワラビモチ愛好会会長・落語家など多彩な顔ぶれの講師陣らによるワラビモチパファーマンス有り!今池グルメ講座急遽開講!ニセモノホンモノ食べ比べ有り、この日貴方は、衝撃の新事実を体感する!
本当のワラビモチの準備がございますので、20日までにチケットご購入・ご予約頂いた方に限定をさせて頂きます。

[WARABIMOCHI IN TOKYO][細菌ワラビモチ]

「主食はワラビモチに」の
ワラビモチイベント(FROM 名古屋)初の東京進出!
今回の出演陣は超クレイジーで楽しすぎるDONNA SUMMER(from N.Y.)を はじめ、Cannibalism GandhiBand、dopecoara、蘿や、PHIRIPと 美味しい(?)組み合わせ。
細菌ワラビモチと戦いつつ、ライブを楽しみましょう!!
東京近郊の方々是非おいで下さい!

DONNA SUMMER(cockrockdisco,omeco,irritant,From N.Y.)
かにばりずむがんじいばんど IN CANNIBALISM GANNDHIBAND (Cannibalism GandhiBand)
dopecoara(19-t,irritant,lamia musica)
PHIRIP(ARch)

出店:蘿や

PLACE:Loop Line (tel:03-5411-1312)
DAY/TIME:10/9(Thu) 18:00-22:00
LIVE:18:30~
CHARGE: 2000yen(One Drink & Free Warabimochi)
主催:ワラビモチ愛好会 (このページ)

[出演アーティストの紹介]
DONNA SUMMER

– NYはブルックリン在住のミュージックフリークスJason Forrestによる Donna Summerが初来日!!! 最新のテク(ソフト)を使用しながらも、 大半のLAPTOPミュージシャンとは全く逆のいけない(ダメ)方面 まっしぐら。 アホすぎた スタイルがようやく世界各地で受入れられ多くの絶賛、オファーをスラングによ り…。 これまでのリリースに1stアルバムCD(OMEKO),2ndアルバムCD(irritant), 7″vinyl(Tonschanht),7″vinyl(broklynbeats)など…。
●大阪とワラビモチイベントと2回ライブ観れました。ほんとに良かった。
何がいいんだろうか?とにかくいいんです。彼はステキです
あと、彼を呼んだ人達OVNX,19tに感謝します
かにばりずむがんじいばんど IN CANNIBALISM GANNDHIBAND 
(CannibalismGandhiBand)
今回のお題目:「。。。」
面白いという評判で今回出演していただく、カニバリズムがンジーバンドさんでしたが、実際面 白かったです。ライブ中にレシートを引きずりながら明治公園まで行きました。
dopecoara(19-t,irritant,lamia musica)
今回のお題目: たけやぶやけた。たけのこはえた。さんまがにえた。 わらびもち食べた。
私の大好きなレーベルからもリリースしているdopecoaraさん、楽しくなりました。
PHIRIP(ARch)
今回のお題目: 細菌ワラビモチ
AUAとほとんど変わらないライブをしました。
でもワラビモチ体操はしましたよ!
蘿や
コケリウムとハーブタバコの販売とDJ
音楽制作者potoratchこと安斉 オサムさんが蘿を仕入れ、焼き物作家のおくもとゆきさんが蘿の器を作るコケリウムは『こけ好き』にはたまらないもの。DJもかなり良かった。アリガトウゴザイマス!

EVENT THINKING-
I LOVE THIS PARTY!!

I ENJOY EVERYONE PLAY MUSIC.
AND
WARABIMOCHI IS NICE!!

良かった事:
自分の好きなアーティストが呼べた事、演奏もすっごい良かった。。感動。本ワラビモチは美味しかった事。

反省点:
客をもっと頑張って呼ばなくては。。
ちゃんと元も取って、出演者にも利益になるようにしたいでっす。

幻の名盤解放同盟名古屋イベント

PHIRIPの感想+
キャバレー大平洋に入れて楽しかった。なんか雑然としてて、朝10:00~夜11:00位 まで12時間以上居たんだけどあんまし飽きなかった。

たまよさんという、ロマンポルノダンサーのステージがカッコよかった。
なんというか『プロ』でした。
あと、出張マッサージやりたかった。

主催者の松原さんお疲れさまでした。あんな場所を借りてあんなイベントをできるのは素晴らしいと思う、あと、こんな面白い場所でライブさせて頂きありがとうございます。

これで現存するおばあちゃんホステスさんとかいたら最高!
date+2003/10/26
place+ロマンキャバレー大平洋
名古屋市中区錦三丁目18-25
charge+前売り/3,500yen.当日/4,999yen
time+13:00~22:00
内容+
日本で現存する最後の巨大ゴージャスキャバレー
内装は1960年オープン時のまま残っています。昭和歌謡好きな方、場末好きな方は必見らしいです。
ライブ+
伝説の現代音楽グループ「わかたけ」復活ライブ、黒パイプ(ハードコア・パンクバンド)、O’clock K-beans、ロマンダンサー「たまよ」、あふりらんぼ、カニバリズム佐川一政
B~Z級、ディープ極まるレコード等の音源を聞きつつ魅惑の同盟トーク、動く廃盤歌手、大韓ロック、歌わぬ 歌手、大韓歌謡ショー、
出店+
ポンチャック屋台(韓国屋台)、フリーマーケット、中古レコードピーコック、マッサージ 、ホストクラブ「喰」
INFO+
mtafter5@yahoo.co.jp
TEL+
052-962-5781